世界経済を学ぶ「THEO マンスリーレポート」

53
【2019年12月】THEO マンスリーレポート

【2019年12月】THEO マンスリーレポート

THEOは、定期的に組入れETFの見直し(リアロケーション)を行います。この「リアロケーション」と、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」が、THEOの自動運用の主な機能となります。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、並びに月初に行ったリアロケーションについてお届けいたします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリオの月間運用状況1.グロー

スキ
18
米・イラン問題、THEOへの影響は?

米・イラン問題、THEOへの影響は?

2020年も始まったばかりですが、 1月3日、アメリカのトランプ大統領はイランの精鋭部隊のソレイマニ司令官を殺害したと米メディアやツイッターで語りました。 これに伴いイランから報復攻撃も実施されており、米国株式市場、外国為替市場などのマーケットは不安定な動きをしています。 いま起きていること、マーケットの状況、THEOへの影響について、まとめましたので今後の資産運用のご参考になりましたら幸いです。 ・・・ 1. 何が起きているのか?時系列で見てみます。 2020年1

スキ
22