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【THEOの手数料体系】カラーパレットで知っておきたい7つのこと #THEO-Guide

THEO Color Palette(テオ カラーパレット)の手数料割引が、2020年2月1日から新しく適用されています。
そこで改めて、すでに手数料が割引されている方も、THEOやTHEO+ を始めたばかりの方にも知って欲しい7つのことをまとめました。

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1. カラーは全部で5種類

THEOではご利用状況に応じて、最大0.65%まで5段階で手数料が割引されます。
例えば、毎月積み立てを続けて出金をしなかった場合は手数料が0.90%のブルーに、カラー基準額が50万円を超えると0.80%のグリーンになります。
※手数料の表記はすべて税別・年率

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※カラー基準額 = 運用開始から対象期間内の各月末までの入出金総額の平均
※預かり資産の時価評価額3,000万円以下の部分がTHEO Color Paletteの対象です。従来どおり、時価評価額3,000万円を超えた分に係る手数料は0.5%(税別・年率)です
※THEO+docomo、THEO+JALをご利用中のお客様は条件が異なります

2. エントリー不要!自動で割引を適用

もちろん、手数料割引を受けるためのエントリーなどは不要(※)です。キャンペーン時期を狙った追加入金でレッドを目指したり、毎月積立をしてブルーからはじめるのもOK。自分のペースで資産運用を続けることができます。
※カラー適用条件は毎月の積立実績と出金をしていないこと。詳しくはこちらをご参照ください

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3. アプリで自分のカラーがすぐ分かる

最新版のiOS、Androidアプリでは、現在のカラーがマイページで確認できます(※)。また、「カラーの詳細」をタップすると判定期間内の途中経過や、過去のカラー履歴が確認できます。

他にも便利な機能があるTHEO iOS/Androidアプリを、この機会に是非インストールしてみましょう。

■iOSの方はこちら
■Androidの方はこちら

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4. アイコンはゴッホの絵をオマージュ

5種類のカラーは、ゴッホの絵をオマージュしたデザイン。
自身の心の葛藤をテーマとした「星月夜」のブルー、日本でも馴染み深い「ひまわり」のイエローなど、ゴッホの絵画の中でも色使いが特徴的で代表的な絵画をもとに作りました。

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5. カラー基準額は3ヶ月の入出金総額の平均で計算

カラーを決めるカラー基準額は「運用開始から対象期間内各月末までの入出金総額(入金総額 — 出金総額)を足して3で割った金額」で求められます。
以下の具体例やFAQもご参照ください。

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6. THEO+ docomo、THEO+ JALは条件が異なります

THEO+ docomo、THEO+ JALをご利用中の方は適用条件やカラーの種類が異なるのでご注意ください。
詳細はこちら

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7. THEOは長期的な資産形成を応援しています

投資を長期間、継続して行うことが大切ということを理解していても、実際に続けるのは簡単なことではありません。THEOは、資産運用をはじめたばかりの方でも続けやすい仕組みづくりで、お客さまの資産形成をサポートします。

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株式会社お金のデザイン
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人投資信託協会
リスク・手数料の詳細はこちら
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おまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]の公式note。 金融商品取引法に基づく表示:https://theo.blue/note

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