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冬ボーナス、半分残してTHEOで運用してみると? #THEO-Guide

収入も支出も増える年末年始。
冬のボーナスや住宅ローン控除の還付金などで収入が増え、使いみちを考えている人も多いのではないでしょうか?

日本経済新聞社がまとめた冬のボーナス調査(12月2日時点)によると、一人あたり平均支給額は84万293円で支給額は5年連続の80万円台になったとのこと。

冬のボーナスの使いみちは?

気になるボーナスの使いみちについて昨年実施された別の調査※を見てみると、約半数の48%の人が「貯蓄」と回答し、次いで「ローンの支払い」「教育関連費」「旅行」となります。

「貯蓄」と答えた人の比率は徐々に増えており、今年は消費税増税もあったため、例年より貯蓄思考が高まることが予想されます。

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また、貯蓄の比率が高い一方で、リスク資産である「金融商品への投資」の比率が6.0%と低い数値にとどまっており、預貯金ではお金がほぼ増えない点や老後不安などで資産形成への関心は高まっているものの、一歩踏み出せていない方が多いことも分かります。

冬ボーナスをTHEOで10年運用してみると?

THEOはETF(上場投資信託)という金融商品に投資する資産運用サービスです。
例えば一般的なボーナス支給額から社会保険料や所得税などを控除した残りの約半分の金額である30万円を、THEOで運用することをシミュレーションしてみるとどうなるでしょうか?

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※2019年5月を現在とします。
※このシミュレーションは、過去のTHEOのパフォーマンスをベースに、未来のTHEOのパフォーマンスをシミュレーションしたものです。このシミュレーションは、将来の運用成績を示唆・保証するものではありません。前提条件はページ下部をご参照ください。

10年間の運用を銀行預金と比べると、70%の確率で+139万円の1,200万円以上、50%の確率で+326万円の1,387万円以上となります。

もちろん、人によって資産運用の目的や許容できるリスク、金額は異なりますが、貯蓄に回す一部をTHEOに預けることで資産形成をはじめてみてはいかがでしょうか?

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※当キャンペーンの対象は「THEO」のお客様のみでTHEO+[テオプラス]のお客様は対象外となります

どういう人がTHEOを利用しているの?

THEOは預かり資産が500億円、口座数10万件を突破※し、たくさんの方にご利用いただいています。
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※2019年10月31日(木)時点

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<シミュレーションの前提条件>
※上記グラフはシミュレーションされた過去のTHEOのパフォーマンス*1 をベースに、未来のTHEOのパフォーマンスをシミュレーションしたものです。THEOの実際のパフォーマンスではありません。

※シミュレーションの対象のポートフォリオは、2019年5月時点で、35歳、就業中、金融資産500万円のユーザーのおまかせ運用のポートフォリオです。その資産配分はグロース59%、インカム30%、インフレヘッジ11%となっています。初回入金は100万円、毎月3万円の積立と6ヶ月毎に30万円の入金を10年間継続、リバランスは月次で実施、配当は権利落ち日に再投資、運用報酬(税込)は月次のリバランス時に控除との前提でシミュレーションされています。また、月次のリバランスにおいて目標ウエイトとの乖離がないことを前提に計算されています。なお、税金その他取引手数料等は控除されていませんのでご注意ください。

※想定される運用資産額の分布は、95.45%の確率(2標準偏差)で30年間のリターンが収まる範囲を示しています。期待リターンと共分散は2019年5月のものです。

※定期預金については、2019年6月5日日本銀行公表の10年定期預金(300万円未満)の平均年利率0.017%を使用し、同じ利率が30年間継続したと仮定し、1か月複利、税金控除前で計算されています。なお、簡便な方法により計算しているため、結果は概算値であり、実際のお取引結果と異なる場合があります。

※これらは、将来の運用成果・市場環境を示唆・保証するものではありません。

*1過去のパフォーマンスは、THEOの運用手法に基づき、組入れETFの過去の市場価格データ(市場価格データが入手不可の場合には、最適と考えられるインデックスデータで代替)を使用し、配当金再投資及び運用報酬(税込)控除後の条件でシミュレーションしたものです。また、月次のリバランスにおいて目標ウエイトとの乖離がないことを前提に計算されています。なお、税金その他取引手数料等は控除されていません。

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金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人投資信託協会
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