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はじめまして、THEO[テオ]公式noteです📝

はじめまして。
THEO[テオ]の公式note、「Letter from THEO」です。

この記事ではTHEOの紹介や、noteでどのようなことを発信していくのか?についてお伝えできればと思います。

THEO[テオ]について

THEOは、年齢や金融資産額などの情報から一人ひとりに合ったポートフォリオを提案し、スマホで簡単におまかせ資産運用がはじめられるサービスです。

現在お客さまからお預かりしている金額は500億円を超え、口座数も10万人を突破しました。※1

また、様々な企業と提携したTHEO+[テオプラス]というブランドもあります。
資産運用をしながらdポイントが貯まる「THEO+ docomo」やJALのマイルが貯まる「THEO+ JAL」、新生銀行のサービスがお得に使える「THEO+ 新生銀行」など、提携先は21社となりました。

公式note「Letter from THEO」 について

みなさんTHEO[テオ]の名前の由来はご存知でしょうか?

テオは画家のゴッホの弟で、
生前、絵が売れなかったゴッホを経済的に支えた存在でした。
私たちもテクノロジーを駆使することで、すべての人にとっての「テオ」になれないか。
そんな想いからこのサービスをTHEO[テオ]と名付けました。

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また、テオとゴッホは数百通もの手紙のやりとりをしていたことが知られています。

公式note「Letter from THEO」は、
テオとゴッホのように率直なメッセージを伝え合う場にしたいと思っています。

・資産運用の基本的な考え方について
・パフォーマンスが良い/悪いときは、「世の中でどのようなことが起きているのか?」「THEOはどういう対策を行っているのか?」について伝える
・老後の不安を軽減するために若い人ができること。50代からでもできること

3つのマガジン

「Letter from THEO」では3つのマガジンを順次配信します。

①初めての方へ「これからのお金と資産運用の話」
投資経験がない方でも「お金」や「資産運用」とどのように向き合えば良いかが、分かるようになる。

②THEOを知る「THEO Guide」
スマートベータやリバランスなど、THEOのおまかせ運用を支える機能や理論がもっと理解できる。
THEOを初めたばかりの方にも、長く続けている方にもおすすめ。

③世界経済を学ぶ「THEO マンスリーレポート」
THEOのパフォーマンスについて、なぜ上がったのか?下がった理由は?など、世界中で起きている事象と合わせてTHEOの運用状況を解説。

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この「Letter from THEO」での情報が、みなさんのお金や資産運用、将来について考えるきっかけとなれば嬉しいです。

それでは、よろしくお願いいたします!

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※1 2019年10月31日時点

株式会社お金のデザイン
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人投資信託協会
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おまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]の公式note。 金融商品取引法に基づく表示:https://theo.blue/note
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