THEOはどんな人に向いている?
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THEOはどんな人に向いている?

「THEOはどんな人に向いているのか?」というテーマでお金のデザイン 資産運用部長(京都大学 客員准教授) の南が、インタビューに応じた動画をご紹介します。是非ご覧ください。

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インタビュー

さて、今回は「THEOはどんな人に向いているのか?」というテーマで、京都大学 客員准教授でもいらっしゃいます お金のデザイン 資産運用部長の南正太郎さんにお話を伺っていきます。よろしくお願いします。

Q、テオは、どんなサービスなのでしょうか?

テオは、口座を開いて入金すれば、あとの資産運用のすべてをお任せで行ってくれるサービスです。ロボアドバイザーとも呼ばれています。

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投資する商品を選ぶ必要もありませんし、売買するタイミングを考える必要もありません。様々なニュースに関わるイベントの管理をする必要もないのです。しかも、お客様一人ひとりにとって最善だと考える運用を行ってくれます。

Q、もし、自分自身で資産運用をした場合というのは、どうなるんでしょうか?

そうですね、自分自身で資産運用する場合、考えてみましょう。まず、何に投資するでしょうか。

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株ですか? 債券ですか?為替だったり、不動産、金といったものもありますね。

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日本に投資するのでしょうか? それともアメリカのものでしょうか?このように、ものすごくたくさんの中から選ばなければいけないのです。

Q、悩みそうですよね?

悩みますねー。仮に、株に投資するとしましょう。

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株といっても上場している会社、例えば一部上場会社だけを見ても、2000社以上も上場しています。その中から、値上がりしそうなものを選ばなければいけないのです。もし、よく知らない企業に投資するのであれば、投資どころでもないですよね?

投資するためには、その会社のことをよく知らなければいけないのです。
何を買うのかが決まれば、その次は、どのタイミングで買うのかという問題になります。どのタイミングで買えば良いのでしょうか?

いくつかの商品が買えたとしても、それらを毎日チェックすることが必要になってくると思います。ニュースで日々出てくるような、買収でしたり、合併といったニュースなどもありますよね?

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これらの情報を、日々、管理しなければ、思ってもみないような損を被るかもしれないのです。

Q、なるほど。自分で運用するとなると、多くのことを学んでいく必要もありうそうですね。

そうなんですよね。
これらのように、自分で資産運用するというのは、多大な労力と時間が必要なことなのです。

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ですので、これらを、すべてお任せで出来るTHEOというのは、例えば、運用は難しいなと思われている方、忙しくて、そもそも投資をする時間がない方、運用を通じて経済を学んでみたいなあと思っている方、こういった方々に、特に向いているサービスだと思います。


はい、わかりました。ここまでは南さんに、お話を伺っていきました。
どうも、ありがとうございました。

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プロとAIがいる、おまかせ資産運用。
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