THEO[テオ]by お金のデザイン
預金とTHEOで運用した場合の差はどのくらい?
「ロシア」「ウクライナ」に関係する内容の可能性がある記事です。
極端な内容・真偽不明の情報でないかご注意ください。ひとつの情報だけで判断せずに、さまざまな媒体のさまざまな情報とあわせて総合的に判断することをおすすめします。 また、この危機に直面した人々をサポートするために、支援団体へのリンクを以下に設置します。 ※非常時のため、すべての関連記事に注意書きを一時的に表示しています。
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預金とTHEOで運用した場合の差はどのくらい?

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預金とTHEOで運用した場合の差は?

お金を銀行預金で貯める場合と、THEOで運用した場合にはどのくらいの差が生まれるのでしょうか。
THEOがはじまった2016年2月から2022年5月までの実績と、同じ期間に銀行預金で貯めていた場合で比べてみましょう。

最初に100万円からスタートし、毎月3万円積立を続けていたとすると、なんと金額にして98万円もの差になっています。(銀行預金とTHEO代表例※1の差)

※THEO開始からのリターン(2016年3月〜2022年5月)は、ポートフォリオによって次の通り異なっております。最小21.73%(年率3.20%)~最大69.12%(年率8.77%)。 ※2021年8月時点で40歳、就業中、金融資産額3000万円未満の場合の組み入れ比率(グロース54%、インカム35%、インフレヘッジ11%)を固定して過去のパフォーマンスを計測した例。その他前提条件は当ページ最下部に記載(※2)

今年に入ってから何度か相場が不安定になるタイミングがありました。
直近にも、ロシアとウクライナの情勢や金融政策の影響などで、相場が下落した局面もありましたが、そのようなときにも、コツコツと積立をしながら資産運用を続けていくことで、将来の資産形成につながっていくことがわかります。

「資産形成」はこれからの時代に必要不可欠

今年から、高校の家庭科で資産形成の授業がスタートしました。投資など資産運用の内容も盛り込まれています。
現在の働き盛りの世代の方々のなかには、子供の頃あまり”金融教育”を受けた経験がなく「お金のことはなかなか周囲と話しづらい」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、現代においては「お金のこと」を学んだり、周囲の方と話し合うことはごく当たり前のことになっています。
なぜなら私たちが「人生100年時代」とも言われる長い人生を歩む上で、お金との付き合い方を学び、資産形成をしていくことはとても重要だからです。

ただ、「忙しくて資産運用の勉強をしたりお金のことを考えている余裕がない」「資産形成したいけど何をすればいいかわからない」と思う方も多いのではないでしょうか。
おまかせ資産運用のTHEOは、お申込みいただき、お客さまが入金した後、運用のすべてをまかせることができるサービスです。

忙しい現代を生きる方々に、お金のことはTHEOにまかせて、ご自身の人生を楽しんでいただきたい。そのような想いを持ってTHEOというサービスは生まれました。
まだ資産運用をはじめていないという方は、ぜひ少額からでもはじめられる「おまかせ資産運用サービス」THEOをご検討ください。
※THEOの最低投資金額は10万円〜、THEO+は1万円からです。


【関連記事】

※前提条件
銀行預金については、日本銀行公表の1か月定期預金(300万円未満)の平均年利率を使用し、1か月複利、税金控除前で計算されています。
実績リターンは、以下の条件を満たす実際の口座(THEO グリーンを除く)の円建て月次リターンの時価評価額加重平均を累積したもので、投資一任報酬(税込)及び配当税控除後です。
・月初に時価評価額が100万円以上。
・月中に入出金にともなう取引がない。
・月中に譲渡税の支払い・還付、配当税の還付がない。
・月中に資産運用方針(ポートフォリオ配分比率)の変更がない。
なお、簡便な方法により計算しているため、結果は概算値であり、実際のお取引結果と異なる場合があります。また、過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の実績等を保証したものではありません。

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THEOの運用については、「THEOの仕組み」をご覧ください。
運用方針、運用モデルについて、詳しくは「THEOホワイトペーパー」をご参照ください。

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