THEO[テオ]by お金のデザイン

おまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]の公式note。 「プロとAIがいる、おまかせ…

THEO[テオ]by お金のデザイン

おまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]の公式note。 「プロとAIがいる、おまかせ資産運用。」 /金融商品取引法に基づく表示:https://note.theo.blue/n/nbe6434d40ec6 /確定拠出年金運営管理機関 登録番号 775 /iDeCo受付金融機関

マガジン

  • 資産運用コラム

    投資経験がない方でも「お金」や「資産運用」とどのように向き合えば良いかが、分かるようになる。

  • お金のデザインが運営するiDeCO「MYDC」

    THEO[テオ]を運営しているお金のデザインではiDeCoサービス「MYDC」も提供しています。

  • 世界経済を学ぶ「THEO マンスリーレポート」

    THEOのパフォーマンスについて、なぜ上がったのか?下がった理由は?など、世界中で起きている事象と合わせてTHEOの運用状況を解説。

  • お金のデザインニュース

    すべてのお客さまに向けて、お金のデザインからのメッセージなどを中心にまとめています。

  • THEOの運用方法について

    THEOの運用方法や使い方について理解を深めていただくための情報をまとめています。

最近の記事

お金のデザインの投資信託がつみたてNISAの対象商品に選ばれました!

2024年5月にお金のデザインが運用するTHEOグロースAI・ファンドが、NISAのつみたて投資枠の対象ファンドに選定されました。今回のブログでは、つみたて投資枠についての概要から、当ファンドの特徴、そしてお金のデザインのNISA対応について、お話ししたいと思います。 つみたて投資枠とは?NISA口座は、「つみたて投資枠」と「成長投資枠」の2つの枠で構成されていますが、二つの投資枠は併用することが可能です。 成長投資枠は、一括(スポット)購入が可能で、一部の商品を除外した上

    • インフレに強い資産とは?~インフレ下で注目したい資産運用~

      コロナショックによる混乱から世界的なインフレの波がやってきました。 足元では、インフレ率が落ち着いている状況ではありますが、今後、インフレが簡単に落ち着かなかった場合に備えることが重要です。 お金のデザインでは、インフレ対応が資産形成において重要であると考えています。 一方で、ここ数年の物価高で多くの方が実感されているのではないかと思いますが、このインフレへの耐性度というのは、年齢とともに低下していきます。 特に、リタイヤされているお客さまは、給与という安定的なキャッシ

      • iDeCo(個人型確定拠出年金)がテレビや新聞で取り上げられる機会が多くなっています

        ※この記事はお金のデザインが運営するiDeCoサービス「MYDC」の記事です。おまかせ資産運用THEOとは異なるサービスです。 以前のブログ記事でもご紹介しましたが、政府がiDeCo(個人型確定拠出年金)制度の拡充を検討していることを受け、最近になってiDeCo(個人型確定拠出年金)がテレビや新聞で取り上げられる機会が多くなっています。みなさんも、テレビや新聞などのメディアでご覧になった方も多いのではないでしょうか。 ↓ iDeCoについてわかりやすい3分動画があります

        • 【2024年4月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

          THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

        お金のデザインの投資信託がつみたてNISAの対象商品に選ばれました!

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        • お金のデザインニュース
          32本
        • THEOの運用方法について
          27本
        • 「THEOの使い方」シリーズ
          24本

        記事

          THEO[テオ]における新NISAへの対応について

          2024年1月から新しいNISA(以下「新NISA」と表記します)がスタートしました。 THEOを運営する株式会社お金のデザインでは、THEOの運用の強みを維持しながらどのように新NISAの対応を行うのかについて検討を進めてまいりました。 新NISAが発表されてから「THEOの新NISA対応はどうなるのか」など、新NISA対応についてたくさんのお問い合わせをいただきました。ご報告まで長らくお待たせしましたことを深くお詫び申し上げます。 最初に、THEOの新NISAへの対

          THEO[テオ]における新NISAへの対応について

          MYDC利用者の96%の方がプラスリターン 

          ~91%の方が10%以上のプラスリターン~ ※この記事はお金のデザインが運営するiDeCoサービス「MYDC」の記事です。おまかせ資産運用THEOとは異なるサービスです。 MYDC利用者の96%の方がプラスリターンを獲得しており、かつ、91%が10%以上のプラスリターンを獲得しています(2024年3月末基準、手数料控除後)。 iDeCoを利用し、所得控除のメリットに加えて世界経済の成長の恩恵を家計に取り込めていることはとても嬉しいことです。 ※このグラフは基準日現在のも

          MYDC利用者の96%の方がプラスリターン 

          【2024年3月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

          THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

          【2024年3月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

          dカード積立の上限額を10万円まで引上げ!ポイントがダブルでたまります!

          積立額に応じて最大1.0%のdポイントが進呈される、「THEO+ [テオプラス]docomo」のクレジットカード積立機能「dカード積立」は、2024年4月9日(火)以降のdカード積立設定分より積立の上限額を引き上げることに対応しました。 dカードの決済でTHEO+ docomoの積立を行うことができ、積立額(最大10万円/月)に応じて”最大1.0%”のdポイントがたまります。 THEO+ docomoをご利用の方は、運用額に応じてdポイントがたまりますが、プラスして「dカ

          dカード積立の上限額を10万円まで引上げ!ポイントがダブルでたまります!

          日本株式を保有されているお客さま必見!お持ちの資産のリスク管理も自動でおまかせ!

          資産を安定的に増やしていくためには、リスク管理をしっかりと行いながら、適切な資産配分で運用していくことが大切です。 しかし、適切な資産配分というのは、年齢や職業、保有資産等によって、1人ひとり異なりますし、ご自身で考えていくのは難しいことですよね。 THEOには、「リスク調整機能」という独自の機能があるのをご存じですか? お持ちの日本株式の情報をご入力いただくと、保有株式の特性を考慮し、THEOと保有株式と合わせたときに、リスクが最適になるように、THEOの資産配分を調整

          日本株式を保有されているお客さま必見!お持ちの資産のリスク管理も自動でおまかせ!

          アクティブなシニア世代がやっていること

          必要な準備は積立のような「習慣化」 ※この記事はお金のデザインが運営するiDeCoサービス「MYDC」の記事です。おまかせ資産運用THEOとは異なるサービスです。 THEO[テオ]を運営しているお金のデザインではiDeCoサービス「MYDC」も提供しています。 体力テストと運動・スポーツ頻度の相関性第二の人生とも言われるセカンドライフを過ごしているシニア世代が元気になっていることをご存じでしょうか。スポーツ庁「体力・運動能力調査」によると、65~79歳の体力と運動能力が

          アクティブなシニア世代がやっていること

          人生100年時代に向けてiDeCoの利用可能年齢が伸びます!

          シニアライフを楽しむ準備を進めておきましょう ※この記事はお金のデザインが運営するiDeCoサービス「MYDC」の記事です。おまかせ資産運用THEOとは異なるサービスです。 THEO[テオ]を運営しているお金のデザインではiDeCoサービス「MYDC」も提供しています。 iDeCo、70歳未満に 掛け金拠出5年延長2024年3月25日に日本経済新聞にて、厚生労働省では①掛金を出せる期間を65歳未満から70歳未満への引上げ、②掛金上限額の引上げ、③受給開始年齢上限の引上げ、

          人生100年時代に向けてiDeCoの利用可能年齢が伸びます!

          日銀によるマイナス金利解除で私たちの暮らしはどうなる?THEOへの影響は?

          日本銀行(日銀)は、3月18日と19日に行われた金融政策決定会合でマイナス金利政策を含む大規模緩和の解除を決定しました。 マイナス金利の解除を受けて、私たちの生活はどう変わるのでしょうか?またTHEOへの影響はあるのでしょうか? 今回の日銀の決定は、金融正常化に向けた姿勢を明確に示したという意味で重要な変更となります。 そのため今回のブログは、少し長めで、そして硬い内容にはなりますが、私たちの考えをお伝えしたいと思います。ぜひ、最後までお付き合いください。 マイナス金利

          日銀によるマイナス金利解除で私たちの暮らしはどうなる?THEOへの影響は?

          【2024年2月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

          THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

          【2024年2月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

          iDeCoの生涯非課税投資枠は3,200万円?

          ※この記事はお金のデザインが運営するiDeCoサービス「MYDC」の記事です。おまかせ資産運用THEOとは異なるサービスです。 節税メリットを活かすならNISAもいいけど、iDeCoも魅力的です!2024年の新NISA導入によって非課税投資枠の大幅な拡大や、非課税保有期間が無期限、制度も恒久化となって、さまざまなニュースメディアで見聞きする機会が増えていると思います。 「NISA」を検索キーワードとしてGoogleトレンドで調べてみると・・ 最近になって急上昇しています

          iDeCoの生涯非課税投資枠は3,200万円?

          企業型DCとiDeCoは両方利用できる場合があります

          ※この記事はお金のデザインが運営するiDeCoサービス「MYDC」の記事です。おまかせ資産運用THEOとは異なるサービスです。 企業型DCとiDeCo、利用者数が多いのは?iDeCo(個人型確定拠出年金)を利用している人たちは全国で317万人(2023年12月末)、とグラフのように利用者は増え続けていますが、利用可能な対象者数は6,700万人、利用率は4.7%と、まだまだ少ない現状です。 一方で、企業型DC(企業型確定拠出年金)の加入者数は805万人(2023年3月末)と

          企業型DCとiDeCoは両方利用できる場合があります

          THEOは8周年を迎えることができました!

          おかげさまで、2024年2月にTHEO[テオ]は8周年を迎えることができました。日頃よりTHEOをご利用いただき、ありがとうございます。 8周年を記念して、当社の最高投資責任者であるスチュワートボックス マットが2023年のTHEOの運用実績とTHEOの特徴についてご紹介。 また「数字でみるTHEOの今」では、THEOをご利用いただいているお客さまのご利用状況や、アンケートで皆さまからいただいたお声などをまとめております。ぜひご覧ください。 ・・・ ■THEO[テオ]

          THEOは8周年を迎えることができました!