THEO[テオ]by お金のデザイン

おまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]の公式note。 「プロとAIがいる、おまかせ資産運用。」 /金融商品取引法に基づく表示:https://note.theo.blue/n/nbe6434d40ec6

THEO[テオ]by お金のデザイン

おまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]の公式note。 「プロとAIがいる、おまかせ資産運用。」 /金融商品取引法に基づく表示:https://note.theo.blue/n/nbe6434d40ec6

    マガジン

    • 資産運用コラム

      投資経験がない方でも「お金」や「資産運用」とどのように向き合えば良いかが、分かるようになる。

    • ESG投資に関するコラム

      ESG投資で「社会にいいこと」を。ESG投資研究の第一人者、京都大学客員教授・お金のデザインアカデミックアドバイザーの加藤康之教授のコラムなど、ESG投資に関する記事です。

    • THEOの「はじめてガイド」

      お金はどうやって入金できるの?資産の動きはどこで確認するの?THEOが投資しているETFってなんなの?など、THEOをご利用いただくにあたってのご質問にお答えします。

    • 世界経済を学ぶ「THEO マンスリーレポート」

      THEOのパフォーマンスについて、なぜ上がったのか?下がった理由は?など、世界中で起きている事象と合わせてTHEOの運用状況を解説。

    • THEOが投資しているETF

      THEOは「おまかせ資産運用サービス」。どのようなETF銘柄を売買しているのか実際に各機能ポートフォリオで保有しているETFを解説していきます。

    資産運用コラム

    投資経験がない方でも「お金」や「資産運用」とどのように向き合えば良いかが、分かるようになる。

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    THEOの運用開始からのリターン推移とリスクについての考え方(後編)

    2022年の振り返りとして、前編の記事では、2022年のリターンの推移をみていただき、通貨を分散させること、長期投資をすることの意義についてご説明してきました。 後編では、パフォーマンスが停滞しているときの考え方と行動についてご説明します。 お客さまの不安な気持ちに寄り添いながらも、適切にご判断いただけるような情報をお伝えしたいと考えています。 これまでのリターン推移とリスクについての考え方 THEOのサービスは2016年2月から始まり、7年弱の期間運用を続けてきまし

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    2022年のパフォーマンス総括(前編)

    2022年末に、1年の振り返りとして「世界経済とパンデミックがTHEOに与えた影響は?」という記事をお届けしました。 2022年の金融市場は、インフレや金利といった大規模なマクロ経済要因に加え、コロナウイルスのパンデミックの影響が続き、株式市場などが不安定になることの多い年だったと言えるでしょう。 お客さまからも「THEOで運用を継続しているけど、元本割れが続いているので不安だ」という声をお寄せいただくこともありました。 このように相場が不安定な時期は元本割れしない定期預

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    THEO[テオ]が目指すのは「ゆりかごから墓場まで」の資産運用 創業者インタビュー(前編)

    お金のデザインは、金融業界で長く活躍してきたファウンダー(谷家衛:現お金のデザイン取締役会長、廣瀬朋由:現お金のデザイン取締役副会長)により設立され、誰もが高度な資産運用ができ、お金の不安に悩まされない人生を送っていただけるよう、2016年にロボアドバイザーによるおまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]をリリースしました。 今回はあらためて、お金のデザインニュースレターの編集部員がファウンダーの一人である廣瀬に、資産運用のことと、最近携わっているという京都大学との研究につい

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    老後資金が不安と答えた人は65%!将来のお金の不安を減らすために、私たちができることは?

    みなさんはご自身の金融資産額を把握していますか?また、老後の資産はいくらくらいあれば良いと考えているでしょうか。 THEO[テオ]を運営するお金のデザインは、後期ミドル~シニア世代の老後資金の状況や、資産運用に対する考え方などを把握するため、50~70代の方を対象にアンケート調査を実施しました。 今回のブログでは、アンケート調査の結果と、将来のお金の不安を減らすために私たちができることについて、お届けします。 ※本調査では、50-70代男女を「後期ミドル~シニア世代」と

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    ESG投資に関するコラム

    ESG投資で「社会にいいこと」を。ESG投資研究の第一人者、京都大学客員教授・お金のデザインアカデミックアドバイザーの加藤康之教授のコラムなど、ESG投資に関する記事です。

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    「THEOグリーン」グロース・ポートフォリオでの運用額が100億円を突破しました!

    「THEOグリーン」は、おまかせ資産運用THEO[テオ]の気軽にESG投資ができる機能です。 THEOグリーンは、THEOの機能ポートフォリオ「グロース」「インカム」「インフレヘッジ」のうち、株式を中心とした「グロースポートフォリオ」をESG関連ETFで運用します。 THEO、THEO+ をご利用いただいている方であれば、マイページから簡単に切り替え可能です。 ※THEOグリーンの変更は年10回まで可能です。 運用額100億円を突破2021年9月末に提供開始をした「THE

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    おまかせでESG投資できる「THEOグリーン」が、すべてのお客さまにご利用いただけるようになりました!

    おまかせ資産運用THEO[テオ]のESG投資ができる機能「THEOグリーン」をご存じでしょうか? THEOグリーンとは?THEOグリーンは、THEOの機能ポートフォリオ「グロース」「インカム」「インフレヘッジ」のうち、株式を中心とした「グロースポートフォリオ」をESG関連ETFで運用します。複数のESG関連ETFを通して、幅広いESG関連企業に投資することができます。 マイページから「THEOグリーン」に切り替えを行うだけで、ポートフォリオの一部をESG関連銘柄で運用する

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    ESG投資をおまかせ運用できる「THEOグリーン」は1周年を迎えました!

    おまかせ資産運用THEO[テオ]が搭載している簡単にESG投資がはじめられる機能「THEOグリーン」は、2022年9月28日(水)にサービス開始から1周年を迎えました。 この1年でESG投資に対する関心は益々高まっており、THEOグリーンをご利用いただいているお客さまは13,000人を超え、運用額も90億円以上に成長いたしました。※2022年9月20日時点 先日当社が実施したユーザーアンケートでは、THEOグリーンを設定してくださっている方に、ESG投資やSDGs、サステ

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    ESG投資とSDGsに関するアンケート結果 「こどもたちや自身の将来のために持続可能な社会にしたい」と答えた方は45% 

    SDGsとESG投資「SDGs」という言葉を聞いたことのある方も多いのではないでしょうか。SDGsは国連が2015年に採択した持続可能な開発目標のことで、2030年までに気候変動対策や貧困の撲滅、格差の是正など国際社会に共通する17の目標が達成されることを目指しています。 参考:外務省「グローバル指標(SDG indicators)」の紹介ページ 近年では、SDGsが設定する目標を経営戦略に組み込み事業活動に生かす企業も多く、テレビや新聞などで目にしない日はないほど、世の

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    THEOの「はじめてガイド」

    お金はどうやって入金できるの?資産の動きはどこで確認するの?THEOが投資しているETFってなんなの?など、THEOをご利用いただくにあたってのご質問にお答えします。

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    THEOの運用開始からのリターン推移とリスクについての考え方(後編)

    2022年の振り返りとして、前編の記事では、2022年のリターンの推移をみていただき、通貨を分散させること、長期投資をすることの意義についてご説明してきました。 後編では、パフォーマンスが停滞しているときの考え方と行動についてご説明します。 お客さまの不安な気持ちに寄り添いながらも、適切にご判断いただけるような情報をお伝えしたいと考えています。 これまでのリターン推移とリスクについての考え方 THEOのサービスは2016年2月から始まり、7年弱の期間運用を続けてきまし

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    リスクとリターンの関係とは? 

    THEOでは、お申込み時に回答いただくお客さま情報をもとに、お客さまに最適と考えられる運用方針(ポートフォリオ)を提案します。 ポートフォリオの構成に影響する要素は以下の3つの要素です。 1.年齢 若いほど資産運用期間が長くなるので、リスク*を取って長期的に高い収益を目指すことができます。 2.金融資産額 金融資産が多いほど、インフレーションから金融資産の実質的な価値を保全するニーズが高まります。インフレーション、つまり物価上昇により、金融資産の価値が相対的に下がる可能性が

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    2022年のパフォーマンス総括(前編)

    2022年末に、1年の振り返りとして「世界経済とパンデミックがTHEOに与えた影響は?」という記事をお届けしました。 2022年の金融市場は、インフレや金利といった大規模なマクロ経済要因に加え、コロナウイルスのパンデミックの影響が続き、株式市場などが不安定になることの多い年だったと言えるでしょう。 お客さまからも「THEOで運用を継続しているけど、元本割れが続いているので不安だ」という声をお寄せいただくこともありました。 このように相場が不安定な時期は元本割れしない定期預

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    THEOスタートガイド(理解を深める編)

    意外と知らない基礎的な話から、THEOならではの運用アルゴリズムまで。 難しくなりがちな資産運用の話を、全部まとめて解説します。 コラム1 しくみを知る 一般にTHEOは「ロボアドバイザーサービス」としてご認識いただいています。 ロボアドバイザーはほかにも知っているけど、THEOとの違いについては明確にご理解いただいている方は少ないのではないでしょうか。 THEOと他のロボアドバイザーを比較したとき、THEOの特徴といえる点をまとめました。 コラム2 メリットを知る

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    世界経済を学ぶ「THEO マンスリーレポート」

    THEOのパフォーマンスについて、なぜ上がったのか?下がった理由は?など、世界中で起きている事象と合わせてTHEOの運用状況を解説。

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    【2022年12月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

    THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

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    【2022年11月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

    THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

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    【2022年10月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

    THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

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    【2022年9月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

    THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

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    THEOが投資しているETF

    THEOは「おまかせ資産運用サービス」。どのようなETF銘柄を売買しているのか実際に各機能ポートフォリオで保有しているETFを解説していきます。

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    THEOが投資しているETF①(欧州株式ETF)

    ETFは「金融商品における20世紀最大の発明の一つ」ともいわれており、効率的なポートフォリオの構築に最適なツールだと考えられます。 約6,000種類のETFが世界中の証券取引所に上場され、幅広く活用されています。 多くのETFの中からTHEOの投資対象となるETFを選定する際の基準(ETFの種類ってたくさんあるけど、銘柄はどうやって選んでいるの?)については別のブログでご説明しました。 では、具体的にどのような銘柄に投資しているのでしょうか。 THEOの機能ポートフォリオ

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    手軽にESG投資ができる「THEOグリーン」11,000人以上のお客さまが設定中!

    広がり続けるESG投資THEOには、ESG(イーエスジー)投資ができる「THEOグリーン」という機能があることをご存知ですか? ESG投資とは、環境(Environment)、社会(Social)、企業統治(Governance)の課題解決に取り組んでいるかという評価軸で企業を選び、投資する方法です。例えば、クリーンエネルギーを使⽤してCO2の排出量を削減している、地域の新規雇⽤で地域経済を活性化させている、より良い会社になるためのルール作りを積極的に⾏っている、などの取り

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    THEOが投資しているETF①:米国株式ETF

    THEOは「おまかせ資産運用サービス」ですが、実際にどのようなETF銘柄を売買しているか、詳しく知りたいと思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そのような疑問にお応えするため、今回より各機能ポートフォリオで保有しているETFを解説していきます。 第一回であるこの記事では、グロース・ポートフォリオの保有銘柄のうち、最大の比重を占める「米国株式ETF」のご紹介をします。 参考)そもそも機能ポートフォリオって? ・・・ 米国株式ETFに含まれるETFは?2019年

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    THEOが投資しているETF②:米ドル建て社債ETF

    THEOは「おまかせ資産運用サービス」ですが、実際にどのようなETF銘柄を売買しているか、詳しく知りたいと思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そのような疑問にお応えするため、前回から各機能ポートフォリオで保有しているETFを解説しております。 第一回の記事では、グロース・ポートフォリオに含まれている保有銘柄内で最大の比重を占める米国株式ETFを紹介しました。 第二回の今回は、市場規模が2019年6月末時点で一兆ドル(108兆円)を突破し、株式ETFに次ぐ存在

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