THEO[テオ]by お金のデザイン

おまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]の公式note。 「プロとAIがいる、おまかせ資産運用。」 /金融商品取引法に基づく表示:https://note.theo.blue/n/nbe6434d40ec6

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    マガジン

    • 資産運用コラム

      投資経験がない方でも「お金」や「資産運用」とどのように向き合えば良いかが、分かるようになる。

    • ESG投資に関するコラム

      ESG投資で「社会にいいこと」を。ESG投資研究の第一人者、京都大学客員教授・お金のデザインアカデミックアドバイザーの加藤康之教授のコラムなど、ESG投資に関する記事です。

    • THEOの「はじめてガイド」

      お金はどうやって入金できるの?資産の動きはどこで確認するの?THEOが投資しているETFってなんなの?など、THEOをご利用いただくにあたってのご質問にお答えします。

    • 世界経済を学ぶ「THEO マンスリーレポート」

      THEOのパフォーマンスについて、なぜ上がったのか?下がった理由は?など、世界中で起きている事象と合わせてTHEOの運用状況を解説。

    • THEOが投資しているETF

      THEOは「おまかせ資産運用サービス」。どのようなETF銘柄を売買しているのか実際に各機能ポートフォリオで保有しているETFを解説していきます。

    最近の記事

    「しあわせ」と「お金」の関係について研究するのはなぜ? 創業者インタビュー(後編)

    お金のデザインは、金融業界で長く活躍してきたファウンダー(谷家衛:現お金のデザイン取締役会長、廣瀬朋由:現お金のデザイン取締役副会長)により設立され、誰もが高度な資産運用ができ、お金の不安に悩まされない人生を送っていただけるよう2016年にロボアドバイザーによるおまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]をリリースしました。 今回はあらためて、お金のデザインNewsLetterの編集部員がファウンダーの一人である廣瀬に、最近携わっているという京都大学との研究について聞いてみまし

      • 「THEOグリーン」グロース・ポートフォリオでの運用額が100億円を突破しました!

        「THEOグリーン」は、おまかせ資産運用THEO[テオ]の気軽にESG投資ができる機能です。 THEOグリーンは、THEOの機能ポートフォリオ「グロース」「インカム」「インフレヘッジ」のうち、株式を中心とした「グロースポートフォリオ」をESG関連ETFで運用します。 THEO、THEO+ をご利用いただいている方であれば、マイページから簡単に切り替え可能です。 ※THEOグリーンの変更は年10回まで可能です。 運用額100億円を突破2021年9月末に提供開始をした「THE

        • THEOの運用開始からのリターン推移とリスクについての考え方(後編)

          2022年の振り返りとして、前編の記事では、2022年のリターンの推移をみていただき、通貨を分散させること、長期投資をすることの意義についてご説明してきました。 後編では、パフォーマンスが停滞しているときの考え方と行動についてご説明します。 お客さまの不安な気持ちに寄り添いながらも、適切にご判断いただけるような情報をお伝えしたいと考えています。 これまでのリターン推移とリスクについての考え方 THEOのサービスは2016年2月から始まり、7年弱の期間運用を続けてきまし

          • リスクとリターンの関係とは? 

            THEOでは、お申込み時に回答いただくお客さま情報をもとに、お客さまに最適と考えられる運用方針(ポートフォリオ)を提案します。 ポートフォリオの構成に影響する要素は以下の3つの要素です。 1.年齢 若いほど資産運用期間が長くなるので、リスク*を取って長期的に高い収益を目指すことができます。 2.金融資産額 金融資産が多いほど、インフレーションから金融資産の実質的な価値を保全するニーズが高まります。インフレーション、つまり物価上昇により、金融資産の価値が相対的に下がる可能性が

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          • 「お金のデザイン研究所 所長 加藤康之」の投資講座
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          記事

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            【2022年12月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

            THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

            2022年のパフォーマンス総括(前編)

            2022年末に、1年の振り返りとして「世界経済とパンデミックがTHEOに与えた影響は?」という記事をお届けしました。 2022年の金融市場は、インフレや金利といった大規模なマクロ経済要因に加え、コロナウイルスのパンデミックの影響が続き、株式市場などが不安定になることの多い年だったと言えるでしょう。 お客さまからも「THEOで運用を継続しているけど、元本割れが続いているので不安だ」という声をお寄せいただくこともありました。 このように相場が不安定な時期は元本割れしない定期預

            THEO[テオ]が目指すのは「ゆりかごから墓場まで」の資産運用 創業者インタビュー(前編)

            お金のデザインは、金融業界で長く活躍してきたファウンダー(谷家衛:現お金のデザイン取締役会長、廣瀬朋由:現お金のデザイン取締役副会長)により設立され、誰もが高度な資産運用ができ、お金の不安に悩まされない人生を送っていただけるよう、2016年にロボアドバイザーによるおまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]をリリースしました。 今回はあらためて、お金のデザインニュースレターの編集部員がファウンダーの一人である廣瀬に、資産運用のことと、最近携わっているという京都大学との研究につい

            新年のご挨拶 〜代表取締役社長より〜

            新年、明けましておめでとうございます。旧年中は、弊社サービスをご愛顧頂き、誠にありがとうございました。本年も社員一同、皆さまにご満足頂けるサービスを心掛け邁進してまいります。これまで同様のご愛顧を賜わりますよう、よろしくお願い申し上げます。 ・・・ いま、我々は大きな時代の転換点の中にあります。新自由主義的な資本主義は、格差の拡大や持続可能性の欠如など、その弊害が目立つようになりつつあり、極度に深まった分断によって民主主義は真価を問われています。 また、ロシアによるウクラ

            老後資金が不安と答えた人は65%!将来のお金の不安を減らすために、私たちができることは?

            みなさんはご自身の金融資産額を把握していますか?また、老後の資産はいくらくらいあれば良いと考えているでしょうか。 THEO[テオ]を運営するお金のデザインは、後期ミドル~シニア世代の老後資金の状況や、資産運用に対する考え方などを把握するため、50~70代の方を対象にアンケート調査を実施しました。 今回のブログでは、アンケート調査の結果と、将来のお金の不安を減らすために私たちができることについて、お届けします。 ※本調査では、50-70代男女を「後期ミドル~シニア世代」と

            2022年の振り返り -世界経済とパンデミックがTHEOに与えた影響は?-

            こんにちは。最高投資責任者(CIO)のスチュワートボックス マットです。本年もおまかせ資産運用THEO[テオ]をご利用いただいた皆さん、ありがとうございました。 2022年の金融市場は、インフレや金利といった大規模なマクロ経済要因に加え、コロナウイルスのパンデミックの影響が続いています。 年末を迎えるにあたり、これらの要因が経済、金融市場、そしてTHEOに与えた影響について振り返りたいと思います。 世界経済国際通貨基金(IMF)が発表した以下のグラフは、パンデミックが世界

            【2022年11月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

            THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

            THEOスタートガイド(理解を深める編)

            意外と知らない基礎的な話から、THEOならではの運用アルゴリズムまで。 難しくなりがちな資産運用の話を、全部まとめて解説します。 コラム1 しくみを知る 一般にTHEOは「ロボアドバイザーサービス」としてご認識いただいています。 ロボアドバイザーはほかにも知っているけど、THEOとの違いについては明確にご理解いただいている方は少ないのではないでしょうか。 THEOと他のロボアドバイザーを比較したとき、THEOの特徴といえる点をまとめました。 コラム2 メリットを知る

            THEOスタートガイド(How to start編)

            意外と知らない基礎的な話から、THEOならではの運用アルゴリズムまで。 難しくなりがちな資産運用の話を、全部まとめて解説します。 Step1  入金する THEOをご利用されているお客さまの多くは、資金に余裕があるとき、臨時収入があったときのように、ご自身のタイミングで追加入金されていらっしゃいます。 ※THEO6th Anniversaryインフォグラフィックスより 一括入金は、積立のようなドルコスト平均法のメリットはない一方、「複利効果」を得るという点では一括入金は

            おまかせでESG投資できる「THEOグリーン」が、すべてのお客さまにご利用いただけるようになりました!

            おまかせ資産運用THEO[テオ]のESG投資ができる機能「THEOグリーン」をご存じでしょうか? THEOグリーンとは?THEOグリーンは、THEOの機能ポートフォリオ「グロース」「インカム」「インフレヘッジ」のうち、株式を中心とした「グロースポートフォリオ」をESG関連ETFで運用します。複数のESG関連ETFを通して、幅広いESG関連企業に投資することができます。 マイページから「THEOグリーン」に切り替えを行うだけで、ポートフォリオの一部をESG関連銘柄で運用する

            THEO[テオ]、THEO+[テオプラス] docomo、THEO+ JALで冬のボーナスキャンペーン実施中!

            いつもTHEOをご利用いただきありがとうございます。 2022年12月1日(木)より、THEO[テオ]、THEO+[テオプラス]docomo、THEO+ JALをご利用の方を対象に、エントリーとご入金でプレゼントがもらえるお得なキャンペーンを同時開催しております。 ぜひこの機会にご参加ください。 ※各キャンペーンでエントリーページが異なります。お間違えのないようご注意ください。 エントリーと入金で最大10万円プレゼント!THEO冬のボーナスキャンペーンTHEO[テオ]冬

            ボーナスなどの臨時収入があったら、何に使う??

            冬のボーナスの時期がやってきました。 ボーナスなどの臨時収入があったとき、その使い道はどのように決めていますか? 大型家電などの買い替えをする、旅行をする予定がある、住宅ローンの返済に充てるなど、使い道が決まっている方もいらっしゃるでしょう。 一方、最近の物価上昇や円安などによる経済不安が高まる中で、貯蓄をするなど将来への備えをしようと考えている方もいらっしゃると思います。 臨時収入があっても「将来への備えをしたいけど、何から始めたらいいのかよくわからない」とか「どのくら