THEO[テオ]by お金のデザイン

おまかせ資産運用サービスTHEO[テオ]の公式note。 金融商品取引法に基づく表示:https://theo.blue/note

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    マガジン

    • ESG投資に関するコラム

      ESG投資で「社会にいいこと」を。ESG投資研究の第一人者、京都大学客員教授・お金のデザインアカデミックアドバイザーの加藤康之教授のコラムなど、ESG投資に関する記事です。

    • 世界経済を学ぶ「THEO マンスリーレポート」

      THEOのパフォーマンスについて、なぜ上がったのか?下がった理由は?など、世界中で起きている事象と合わせてTHEOの運用状況を解説。

    • THEOの「はじめてガイド」

      お金はどうやって入金できるの?資産の動きはどこで確認するの?THEOが投資しているETFってなんなの?など、THEOをご利用いただくにあたってのご質問にお答えします。

    • 資産運用コラム

      投資経験がない方でも「お金」や「資産運用」とどのように向き合えば良いかが、分かるようになる。

    • THEOが投資しているETF

      THEOは「おまかせ資産運用サービス」。どのようなETF銘柄を売買しているのか実際に各機能ポートフォリオで保有しているETFを解説していきます。

    最近の記事

    ESG投資をおまかせ運用できる「THEOグリーン」は1周年を迎えました!

    おまかせ資産運用THEO[テオ]が搭載している簡単にESG投資がはじめられる機能「THEOグリーン」は、2022年9月28日(水)にサービス開始から1周年を迎えました。 この1年でESG投資に対する関心は益々高まっており、THEOグリーンをご利用いただいているお客さまは13,000人を超え、運用額も90億円以上に成長いたしました。※2022年9月20日時点 ※THEOグリーンは、THEOとTHEO+ docomoの方限定のサービスです 先日当社が実施したユーザーアンケー

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      • 「dカード積立」の設定方法をご紹介

        新機能「dカード積立」とは「dカード積立」はもう設定いただけたでしょうか? dカード積立は、おまかせ資産運用THEO+[テオプラス] docomoの積立をdカードの決済で行うことができ、さらに積立金額(最大5万円/月)に応じてdポイントもたまります。 THEO+ docomoの運用でたまるdポイントと「ダブルで」ポイントをためられる、とてもお得な機能です! これからTHEO+ docomoをはじめる方も、もちろんご利用いただけます。 すでに運用をしている方でdカードをお持ち

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        • 【新登場】dカード積立!運用と積立のダブルでポイントがたまります

          「dカード積立」はダブルでポイントがたまる!2022年9月21日(水)に、「dカード積立」が新登場しました。 dカードの決済でTHEO+[テオプラス] docomoの積立を行うことができ、積立金額(最大5万円/月)に応じて”最大1.0%”のdポイントがたまります。 THEO+ docomoをご利用の方は、運用額に応じてdポイントがたまりますが、プラスして「dカード積立」でもdポイントが毎月最大500ポイントもたまります。 毎月ダブルでdポイントがたまる、大変お得なサービスで

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          • 【2022年8月】おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

            THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」も行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ 各機能ポートフォリ

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          • 「お金のデザイン研究所 所長 加藤康之」の投資講座
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            このまま資産運用を続けて大丈夫?

            ニュースなどを見ていて、株式相場の下落に関するニュースや景気減速といった言葉を耳にしたり、金利上昇、円安などのニュースを目にすると、自分の資産運用に対してどんな影響があるのかはっきりわからなくてもなんとなく不安を感じる方もいらっしゃることでしょう。 また、相場が不安定な時にご自身の資産運用の状況を見て、時価評価額の動きに一喜一憂したり、少しでもマイナスになると不安に感じるという方も多いと思います。 特に資産運用の経験が浅い方や、過去に投資で失敗した経験のある方は、このまま

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            THEOの満足度は91%!資産運用の目的は?いつまで続ける?ユーザーアンケート結果

            おまかせ資産運用THEO[テオ]では、2022年8月にユーザーの方を対象としたアンケートを行いました。 THEOの満足度は?THEOをどのくらいの期間利用する?など、気になる質問に対し、ユーザー7,183名からいただいた回答をご紹介します。 90%以上のお客さまが「満足」「やや満足」と回答「THEOのサービスにご満足いただけているでしょうか?」という問いに対して、「満足」「やや満足」とお答えいただいた方の合計は91%という結果になりました。 私たちにとって、とても嬉しい結果

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            みんな、はじめにいくら入金している?

            THEOを申込して手続きが完了したとのメールが届いたが、いつ、どんな方法で入金すればよいか迷ってるという方もいらっしゃると思います。 THEOを利用しているお客さまの初回入金額はいくらくらいなのでしょうか? また、どのような方法で入金しているのでしょうか? はじめにいくら入金している? THEOをご利用されているお客さまの、平均初回入金額は約14.5万円です。 ※ 2022年8月現在、運用資産額は2022年1月末時点 THEOの最低投資金額は10万円、THEO+[テオプ

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            みんな、毎月どのくらい積立入金している?

            THEOは、投資初心者の方でも気軽にはじめられるおまかせ資産運用サービスとして、12万人(※)を超えるお客さまにご利用いただいています。 ※2022年8月末時点 お客さまにご入金いただく際、もっとも多くご利用いただいているのが「積立による入金」です。 THEOは、口座開設後にすべておまかせで資産運用をするサービスです。 投資対象は米国市場に上場しているETFですので、為替とETF価格の影響を受けて日々の評価額が変動します。 相場を読むことができれば「安い時に買って高い時に

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            日本円だけで資産を持つリスク

            お客さまの中には、THEOのようなロボアドバイザーによる資産運用サービスに限らず、日本株もしくはアメリカ株などに投資をしている方もいらっしゃると思います。 投資の対象は様々ありますが、「将来の資産を守る」という観点で考えると、資産運用を行う際には「通貨」に注意しましょう、というのが今回のテーマです。 多くの方は、日本で生活して、日本で働いて、日本円でお給料をもらい、日本円で預金を保有していて、他の通貨では資産を持っていないかもしれません。その場合、通貨のリスクという面では

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            年代ごとの平均金融資産額は?

            年代によってお金に対する価値観は変わる 資産形成のことを考えるとき、年代によって何を重視するかというのは異なるでしょう。 若い世代で独身の場合、趣味や旅行など、自分のために使うためのお金をためるという方が多いかもしれませんが、家族がいる場合、生活費に加えて、住宅ローンの返済、子どもがいる世帯では学校や習いごとにかかる教育費、各種保険料など、出費の多さに悩んでいる人が少なくありません。 中にはご両親の介護にたずさわっている方もいらっしゃるでしょう。 日々の生活に追われて、将来

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            直近の株式市場と投資スタンスについての考え方

            ジャクソンホール会議後の株式市場について米国株式市場は、ダウ平均株価指数で8月26日に3%超の下落となりました。 これは、注目されていた米国ワイオミング州ジャクソンホールで開かれた経済シンポジウム(ジャクソンホール会議)での米連邦準備理事会(FRB)パウエル議長による講演の影響になります。 ここでジャクソンホール会議について少し触れておきましょう。 ジャクソンホール会議とは、全米でも有数のリゾート地であるワイオミング州ジャクソンホールにおいて、毎年8月末に世界各国から中央

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            成人年齢引下げ 投資は若いうちからはじめよう!

            学校を卒業して初めてもらったお給料をどのように使ったか覚えていらっしゃいますか? はじめてのお給料で親などにプレゼントをしたり、思い出に残るものを購入したりと、使い道はさまざまでしょう。 ところで民法改正により、2022年4月から成人年齢が18歳に引き下げられました。 成人年齢が18歳に引き下げられて何が変わったのかご存知ない方もいらっしゃると思いますので、18歳からできるようになったことの一例をご紹介します。 18歳からできるようになったこと ・証券口座を利用できるよ

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            利益確定を考えているときは?

            収益が出ていると、収益分を出金して利益確定したほうがよいのでしょうか?というご質問をいただくことがあります。 答えは「No」です。 THEOは長期投資をしていただくのに向いているサービスです。 運用で出た利益を再度投資に回すことで、複利の力を使ってより多くの資産を作っていくことができます。利益分を引き出してしまうとそのような長期運用の利点を活かすことができません。 また、THEOの様々な機能も、長期運用を前提にした機能になっていますので、短期的に収益を確定すると、その機能の

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            資産運用の途中でお金が必要になったときは?

            THEOをご利用されているお客さまの中には、老後の資産形成を目的とした長期の資産形成をお考えの方が多くいらっしゃると思います。 資産運用の大原則は「長期・積立・分散」ですが、長期運用を前提としていても、どうしてもまとまったお金が必要になり資産の一部を取り崩す(出金する)必要が生じることもあるでしょう。 そんな時でも、将来のための資産形成をやめてしまうのではなく、目標(期限、金額)を調整しながら資産形成を続けることが大切です。 THEOでは、お客さまの用途に応じた方法で必

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            手取りのうちどのくらいを貯蓄しているの?

            貯蓄がないと不安になるのは、どの世代でも共通しているのではないでしょうか。 老後が不安だから少しでも多く貯めたいと考えていらっしゃる方もいらっしゃることでしょう。 弊社のブログでも繰り返しお伝えしている通り、投資の基本は「長期・積立・分散」です。 毎月積立をしながら長期投資をする場合、無理のない金額で積立を継続することが重要です。 では、無理のない金額とはどのくらいが相場なのでしょうか? 家族構成や消費スタイルによって、各家庭ごとに貯蓄できる金額は異なります。 いくら貯蓄

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            【2022年7月】 おまかせ資産運用THEO[テオ]マンスリーレポート

            THEOは、定期的に機能ポートフォリオに組入れているETFやその配分を見直す「リアロケーション」を行います。また、お客さまのポートフォリオと目標値との乖離を修正する「リバランス」を行っています。これらはTHEOの自動運用の主な機能です。 毎月お届けする本レポートでは、その月の市況および運用状況、ならびに月初に行ったリアロケーションについてお届けします。 ※「リアロケーション」「リバランス」の詳細はこちら ※「機能ポートフォリオ」の詳細はこちら ・・・ レポートの内容は以

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